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スタッフブログ

コロナワクチンを接種しなかった理由

この度のコロナワクチンを接種しなかった理由。

まず私は反ワクチンではありません。必要なワクチンはあります。これまでも、これからも。摂取する、しないを強要するわけでもありません。自由です。と言う立場です。

1,感染が報道された当初、第一波、第2波あたりまで、死亡報告がなかったこと。強毒性のウイルスならこの頃から多数の死者が出ていたでしょう。

2,初期の感染者が非常に少なかったこと。確か私の記憶では、全国で2~3000人だったと記憶しています。多くても5000人程度。人口の僅か0.00004%です。これが流行病か?と疑問を感じました。これまでのただの風邪でも流行れば数十万人、いや数百万人は感染します。人は年に3回前後風邪を引くと言われていますから。

3、周りにコロナ感染者の噂すらなかったこと。テレビでは騒ぐが誰がどこで感染しているんですか?と疑問でした。

4,当初、厚労省は、この度のコロナワクチンは安全性が確認されていないと発表していた。

5,その後も死亡者は少なく、お亡くなりになられた方の殆どが、インフルエンザや風邪をこじらせた程度でも危険な免疫力の弱いお年寄りだったこと。

以上をもって今回は接種しないと判断しました。

考え方は人それぞれです。しかし、多くの場合、一方の情報、例えばテレビ、ラジオ、新聞などの情報だけを鵜呑みにする傾向があります。テレビで報道されたことが必ずしも正しいとは限りません。特に偏向報道が目立つ昨今、しっかり情報を集め、状況を把握し自分の頭で考えたいものですね。